しばらく更新休みます

いつも来ていただいてありがとうございます
3時15分 妻の実家の御父さんが亡くなりました 83歳でした
覚悟はできていたとはいえ 順番とはいえ
妻はとってもショックを受けています
娘婿として夫として 寄り添っていたいと思います
メールやコメント 励ましていただけたら
きっと妻は力が湧きます
あずきのこととか諸々中止・延期
ブログの更新もしばらく休みます
 
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ジャンル : ペット

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コメントありがとうございます♪

v-22 レオママさん
 どらみさん
 おこりんぼ母ちゃんさん
 ぷふぅさん
 noe-mamaさん
  楽々mama さん
 そして励ましのコメントを下さったたくさんの皆様

お返事が大変遅くなり、ごめんなさい。
勝手ですが、ここにまとめさせていただきますね。

ようやく気持ちも落ち着いてきました。
1年前の長男の結婚式の時にも、大変な時期があり、祈るような思いで過ごしていましたし、この度も、1週間ほど前から危ないと言われ、覚悟はしていたつもりでした。
でも、やはり自分の中での父の存在の大きさを日々感じています。

後悔しないように、今の私にできることはしました。
最後の日になかなか行けなかった娘を連れて会いに行けたこと、ほんとによかった。
しんどそうやったけど、ちゃんと呼びかけに答えてくれて
目を開けて私たちを見てくれた、そう思いたいです。

お通夜もお葬式も孫やひ孫でとても賑やかでした。
八十を過ぎてそれでも泣いてくださる方も多かった。
人が集まるのが大好きだった父が喜んでるだろうなぁとか
花に囲まれるなんて、父らしくないなぁとか(笑)
私は父にいろいろ話しかけておりました。
ちゃんと送ってくれた、ときっとにっこり笑ってくれていると思います。

本当に温かいコメントをありがとうございました。

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No title

お久しぶりです、楽々ママです(´∀`)

最近バタバタと過ごしており、他のブロ友さんのブログも
読み逃げばかりだったのが、ようやくコメント出来るー、と
こちらに来てみれば。。。絶句でした。

あずき母さんのお父様、亡くなられたんですね。。。
83歳。人生は謳歌できたのでしょうけれども、
やはり親が亡くなるというのは何とも虚無感に襲われます。

私の父親は、私が結婚したその年の12月に亡くなりました。
享年56歳。
まだまだやりたいことがあっただろうにと思うと、今でも
涙が溢れますが、でも、父親が残してくれた全てを大切に
思いながら、日々前を向いて生きてます。
亡くなって、今年の12月でまる7年を迎えます。
亡くなった直後の絶望感と喪失感は、7年の月日と共に
薄らいできました。前を向く力も湧いてきました。

今はただ、悲しみの渦中におられることと思います。
でも、どうかお疲れが出ませんように。
皆さんからのコメントで、少しでも心が癒されますように。

お父様のご冥福を、心よりお祈り申し上げます。

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No title

例え順番でも、いろんな事情で覚悟されてても、親御さんを亡くされたあずき母さんはお寂しいことでしょう。
私は14年前、69歳の誕生日の翌日に父を亡くしました。がんと難病の2つを抱え、覚悟はしていましたが、とても悲しかったです。

ご冥福をお祈りいたします。

操作を誤ってしまい、名前に本文がコピーされてしまいました。失礼いたしました。

お父様のご冥福をお祈り申し上げます。何とお言葉をかけていいものか...。あずき母さん、家族の皆さんに囲まれて、お父様の魂は安心して天国に昇っていかれる事と思います。

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No title

お悔やみ申し上げます。
いくつであったとしても親と子
いろいろな思いがめぐっていらっしゃるかと存じます。
今はただただお父様のおそばで語らい
お見送りなさってください。

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お悔やみ申し上げます<(_ _)>

83歳、奇しくも私の父と同じ歳です。。。(来月84歳ですが)
あずき母さん、優しいご家族の皆さんといっしょに、お父様を天国までお見送りして差し上げて下さい。。

合掌

お力お落としの事とお察し致します。83年の月日は、決して短くないとは、思いますが、近親者にとって…ましてやご自身の親ともなると感じ方、受け止め方は、違いますよね。生前、どんなに尽くしても残された者が思うことは、もっとしてあげたかった…という自責的な念なんですよね。私もそうでした。それでも残されたものは、前を向いて生きて行かなくては、ならないんですよね。私は、思います。残された者の努めとして、前を向いて生きていく事。
それが、死んだ方への一番のご供養になるんだと思います。今は、沢山お父様と語り忍んで差し上げて下さい。そしてご自身の感情のままに過ごして下さい。きっと時が、自然にあずきママそんを癒してくれますから…お辛いとは、思いますが、残された者のお父様への最後の役目の時を悔いなく過ごして下さい。
プロフィール

あずき家

Author:あずき家

岡山県生まれ
リトル・エルフ・ケネル出身
両親はキッドと真珠 
今は兵庫県の南の方
ドッグランが大好きな
超お転婆コーギーです
2014年6月4男5女を出産
長女のふぅ四女のひなと
賑やかで大騒ぎの楽しい毎日

2017年11月5日 ひな永眠
3年と4ヶ月と15日
生まれてから1234日

明日も来てなー    応援してよーっ
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